喜ばれるお見舞いカードを作成するのに、専用ソフトやデザイン知識は必要ありません。

誰でも簡単にお見舞い用のカードを作成できます

家族や友人、同僚など、周りの誰かが入院したときは、お見舞いの品にメッセージを添えて持って行きましょう。一日でも早く元気になってほしいというあなたの気持ちが伝わって、きっと相手も励まされるはず。
Canvaなら、無料のテンプレートを自由にアレンジしていくだけであっという間に心温まるお見舞い用のカードが完成。デザインの知識がない方でも簡単にカードを作成できます。さっそくCanvaでカードを作って、あなたの気持ちを相手に届けましょう。

さっそくお見舞い用のカードを作成しましょう

  1. Canvaにアクセスして、[カード] のデザインタイプを開きます
  2. 豊富にそろったテンプレートから、好きなものを選択します
  3. 手持ちのロゴや素材をアップロードするか、100万点を超える素材集から好みのものを選びます
  4. 画像を加工したり、テキストを追加したりします
  5. 保存して共有しましょう

テンプレートを自由にアレンジできます

  1. 画像を変更します。手持ちの画像をアップロードするか、100万点を超える写真、グラフィック、イラストをとりそろえたCanvaの素材集から選択します。
  2. フォントを変更します。130種類を超えるフォントから選択します。
  3. 背景を変更します。ライブラリーから背景を選択するか、画像を使用します。
  4. カラーを変更します。テキストボックスとテキストのカラーを変更して、自分らしくアレンジします。

お見舞いカードにぴったりな素材が勢ぞろい

Canvaには、高画質で使いやすい写真・イラスト素材が100万点以上。そのほとんどが無料、有料のものもたったの1ドルです。キーワード入力で素材を検索できるので、好みの画像をあっという間に探し出すことができます。入院している友人や家族が好きな花や動物をたくさん使って、お見舞いのカードを作成しましょう。Canvaの素材以外にも、手持ちの画像をアップロードして使用することができます。

完成したカードを相手に届けましょう

デザイン編集が終わったら、いよいよ印刷です。編集画面右上の[ダウンロード]ボタンをクリックして、印刷に適したPDF形式でデータを保存。あとは、自宅のプリンターで印刷できます。次にお見舞いに行くときは、完成したカードを忘れずに持っていきましょう。気持ちのこもった手作りカードなら、きっと相手も喜んでくれます。

お見舞いのカードをオンラインで送信

なかなかお見舞いに行けないときは、オンライン上でメッセージとして届ける方法もあります。[ダウンロード]ボタンから、今度はPNG形式でデータを保存。ダウンロードしたお見舞いカードは、メールに添付するか、メッセージアプリで送信しましょう。週末のお見舞いまで待ちきれないときでも、一足早く励ましのメッセージを送ることができます。

FAQ

Canvaでデザインを始めるにはどうしたらいいですか?

まずはwww.canva.comにアクセスして、ユーザー登録をします。メールアドレスとパスワードを設定するだけなので、すぐにデザインを開始できます。また、FacebookかGoogle+のアカウントをお持ちであれば、どちらかを利用してログインすることも可能です。

タブレットやスマートフォン用アプリはありますか?

はい、あります。無料アプリをダウンロードすれば、いつでもどこでもデザイン編集できます。外出先で撮った写真をそのままアップロードできて便利です。

友達と一緒にお見舞いカードを作成できますか?

はい、できます。Canvaでは、チームを組んで友人や家族、同僚と一緒にデザインを編集できます。編集画面右上の[共有]ボタンをクリックして、共同作業する人のメールアドレスを入力するだけ。みんなでアイデアを出し合えば、よりいっそう素敵なカードができあがることでしょう。