10の参考例に学ぶ本当にかっこいいメールの署名デザイン&作成のヒント

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第一印象が重要だと言われます。それでは、最後の印象はどうでしょうか?このコラムでデザインによりメールの署名を最大限に輝かせる方法を探っていきましょう。

あなたがメールを介してビジネスを行っている場合、顧客にとってあなたの「メールの署名」が、顧客とあなたのサービス/企業とのやりとりで目を通す最後の要素になっていることが多々あります。

良いメールの署名は、「シンプル」「参考になる」「プロフェッショナルで、情報が分かりやすい部分に記載されている」ものです。 これは、必ずしもあなたの署名がビジネス向けのお堅い雰囲気になっていなければならない、ということではありません。あなたの署名を最大限に輝かせる方法はたくさんあります。これから10個の簡単なヒントときれいな見栄えの参考例をそれぞれ見ていきましょう。

01.多くの情報をつめこまない

多くの人がメールの署名デザインで躓いていることがあります。それは、リンク・引用文や各種情報といった個人に関するさまざまな要素を署名に詰め込んでいること。まるで自分の半生を物語るような仕上がりになってしまっているのです。多くの情報を詰め込み過ぎることで、署名がいつ終わるか分からないほど長々しい見栄えになっていることがあるのです。そうするとメールの受信者が、あまりの情報の多さに目を通すことに躊躇を覚え、署名の中身を読むことやリンクをクリックしてくれなくなります。

多くの情報を詰め込む代わりに、あなたのメールの署名にテーマを持たせ、企業/個性に合わせて署名の内容を調整してみましょう。あなたはビジネスの連絡を電話でしたくないと思っていませんか?署名から電話番号を省いていませんか? その代わりとして、TwitterやFacebookを積極的に使用していませんか?もし電話での連絡を避けたい場合は、電話番号の代わりにSNSのプロフィールへのリンクを署名に組み込むと良いかもしれませんよ!

Murdockのシンプルで最小限の情報だけを盛り込んだメールの署名を参考例として見てみましょう。 ロゴ、メールの送信者名、職位、電話番号にSkypeのユーザー名といった重要な情報が記載されていますよね。このデザインは短く簡潔であるだけでなく、メールの受信者が簡単に必要な情報を抜き取ることができます。

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02.カラーパレットを使いすぎない

カラーパレットを使用する際の一般的なルールは「より少ないほど、より豊かなものになる」。さらに詳しく書くと「2~3色のみを使用する」こと。このヒントは、メールの署名デザインにも当てはまる考え方です。

多くの色を使用すると、色同士がケンカしてしまうような危険性が増します。そうすることで、あなたのデザインが台無しになります。メールの受信者も不思議な色づかいに気がとられて、必要な情報が抜き取れなくなるでしょう。パレットを制限し、使用する色を慎重に選択し、実際に使用してみましょう。テーマをもって色を選択・使用することで、効果的で見栄えの良いデザインを作り出すことができるのです。

カラーパレットを選択する際の良い方法を紹介します。例えば、あなたが所属する企業のロゴといったグラフィック要素で使用されている色から署名に使用する色を選ぶと良いでしょう。

 

あなたのブランドロゴが黒色1色で、印象的な特徴がない場合はどうしたら良いでしょうか? その答えは、下に表示されているChaya M Kannerの印象に残る署名デザインのように、あなたが思うように表現すれば良いのです。エクスターナル・ブランディング(消費者や株主といった公に向きのブランディング活動のこと)や企業/あなた個人が取り組んでいる活動を表現する色を使用すると良いでしょう。

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上記の参考例では、ネオンブルーを使用し、ウェブサイトと主要なソーシャルメディアのリンクを強調しています。そうすることで、これらの情報にメールの受信者の目が向くようになり、クリックしてもらいやすくなります。 加えて、モノクロのデザインに色を足すことで、個性と快活なイメージが程よく混じり合い、メールの受信者に「あなたの企業」や「あなたという人」の特徴のちょっとしたヒントを与えることができるのです。

03.フォントパレットをより小さくする

全章で述べたとおり、カラーパレットに使用する色の数を制限した方が良いです。しかし、フォントパレットに関してはどうでしょうか?恐らく、この質問を聞いたあなたはこう思っていることでしょう。「フォントパレットも最小限に抑えるべきだ」と。色と同様に、多くのフォントを署名デザインに用いることで、メールの署名内の重要な情報よりもフォントの情報量が多くなってしまいます。その結果、読みにくく、メールの受信者の気を散漫にするデザインになってしまうのです。

多くのフォントを使用する人の典型的な理由は、「特定の箇所や情報を強調したい」ため。それで、新しいフォントを使用してしまうのです。より柔軟なフォントを使用することで、この問題を簡単な解決できます。

新しいフォントを使用する代わりに、太さとスタイルに選択肢があるシンプルなフォントを見つけましょう。フォントを変える必要がある箇所でフォントサイズ、太さや色を組み合わせて強調するということです。使いやすいフォントを見つけことは大して難しいことではありません。Canvaでは、以下のRalewayのように柔軟性のあるフォントを多く見つけることができます。

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一度、「このフォントを使用してメールの署名デザインを進めよう」と思えるフォントを見つけましょう。そうすることで、シンプルできれいなデザインを保ちつつ、強調する色や異なる太さやサイズを選択することで、さまざまな変化のあるフォントを作ることができるのです。

Themesforceの署名を見てみましょう。ダイナミックな雰囲気のあるデザインを作り出すために、どのようにフォントの「色を適用したのか」「大文字と小文字を組み合わせたのか」さらに「太さを調整しているか」に注視してみましょう。

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複数のフォントを適用することが「論外」だというわけではありません。 フォントを追加したい場合は、まとまりのあるデザインを保つために、「1つのフォントだけ」を追加するようにしましょう。

参考として、Sombras Blancas Designが手がけた署名デザインを見てみましょう。 この例では、洗練されたイメージをデザインに付け加えるために、セリフ書体(明朝体のこと)とサンセリフ書体(ゴシック体のこと)の合計2つのフォントを使用しています。2つのフォントを使用していても、きれいで読みやすいですね。

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ここでの教訓は、「1つの以上のフォントを使用してはいけない」と考える必要性はないということです。しかし、1つ以上のフォントを使用する場合、それを使用する目的と意図を必ず持つようにしてください。

04.階層を使用して、受信者の視作業の負担を軽くする

全てのデザインにおいて、必須項目の1つは階層を作ること。強い階層を作ることで、見る人に重要な文字情報を明確に伝えられるからです。特に署名は重要な情報によって構成されるため、階層を作ることは重要です。

フォントをデザインする際には、拡大・縮小、色、太さを選択して、メールの受信者に「署名のどの要素を最初に読むべきなのか」と視覚的に伝えることができます。最初に目を通してもらいたい要素の多くが、メールの送信者名やブランド/企業名で、どのようなデザインをしたとしても、この主要な情報を階層の最上段部に配置しましょう。

Themesforceが手がけた、強い階層のあるメールの署名デザインを見てみましょう。メールの送信者名を大きく表示しているので、視線が名前の部分に簡単に集中します。デザイン全体に目を通してもらうために、太字や色を用いて情報の重要性を示しています。

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署名デザインのどの要素を重要な内容として最前面に押し出すか決める時は、他の要素を強調しないように注意しましょう。他の要素まで強調してしまうと「階層を作る」という目的を完全に壊してしまいます。その代りに、強調したい情報を慎重に選んでください。署名のどの部分に受信者の最初の焦点を合わせたいのかを決め、それを階層の一番上に配置しましょう。

05.グラフィック要素をシンプルにする

「02. カラーパレットを使いすぎない」の中で述べた「より少ないほど、より豊かなものになる」のテーマを少し掘り下げてみましょう。メールの署名にグラフィック要素を盛り込む場合、散らかったデザインになることを防ぐために、使用するデザイン要素は1~2個に制限してください。完全に異なる内容の多量のグラフィック要素を署名に盛り込んでしまうと、複雑なデザインになってしまいます。美術作品のコラージュっぽくなってしまったり、メールの締めくくりには相応しくないデザインになってしまったりする可能性が往々にしてあります。

メールの署名に盛り込んだ方が良いとされるグラフィック要素は、ブランドロゴです。メールの受信者が即座に「このメールは誰から発信されたのか」を特定できる素晴らしい方法です。併せて、ブランドの認知度も高めてくれます。

メールの署名に盛り込まれることが多いもう1つのグラフィック要素は、メール送信者の顔写真です。 顔写真を署名に盛り込むことで、個々のつながりをより強固にし、信頼性がある雰囲気を作り出してくれます。シンプルではあるものの効果的な方法です。この方法を用いる場合は、明るい場所や照明が当たっている状態で撮影された、プロフェッショナルな雰囲気のある顔写真を使用してください。

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のメールの署名は、彼女の顔写真とブランドロゴの両方を署名に盛り込み、双方の良い面を活かしています。 ここで注意が1点。グラフィック要素はシンプルで最小限のデザインになっていて、署名全体とのバランスがしっかりと取れているか確認することを忘れないでください。

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06.ソーシャルメディアのアイコンを使用する

あなたの企業/ブランドは、ソーシャルメディアを使いこなしていますか?そうである場合、メールの署名にハイパーリンクを組み込んだソーシャルメディアのアイコンを盛り込むことで、ソーシャルメディアをうまく活用していることを受信者にアピールしてみましょう。ソーシャルメディアのページへのリンクを盛り込むことで、ネット上のコンテンツでの取引や閲覧を増やすだけでなく、メールの受信者があなたに連絡・フォローするといった新しい連絡手段を見つけることができるのです。

メールの署名にソーシャルメディアのプロフィールへのリンクを盛り込むことで、あなたに対する関心をメールの受信者の持たせることができます。ですので、ハイパーリンクやURLを署名に組み込むのではなく、アイコンも盛り込んでみましょう。なぜだと思いますか?それは、Neomam Studiosが提唱しているように、人の脳はアイコンなどといったグラフィックを処理するために150ms(マイクロ秒)、さらにそれに意味づけるために100msしか必要としないからです。本当に瞬時に判断できるということですよね! 加えて、アイコンを使用することで多くのスペースを節約することができ、時に魅力を感じないURLを盛り込まなくても良くなるのです。

Nakroが、どのように署名のデザインを完璧な見栄えにするよう、「自分好みに調整したソーシャルメディアのアイコンを使用したのか」「メールの受信者にさまざまなプロフィールにリンクするように促しているのか」を見てみましょう。デザインに統一感があるようにするため、あなたのデザインに似たソーシャルメディアのアイコンを選択/作成してください。これは、これらのアイコンが円形のフレームなどをまねる方法と同様です。

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前の参考例では、それぞれのソーシャルメディアの色でデザインに生き生きとしたイメージを与えていました。一方で、Email Signature Rescueが手がけた署名デザインでは、シンプルな黒色だけから成るソーシャルメディアのアイコンを使用しています。鮮やかな黄色のカラーパレットの見栄えを損なうことなく、すっきりとした形と最小限のデザインをより素敵にしています。

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メールの署名デザインにソーシャルメディアのアイコンを盛り込む場合、時間をかけてアイコンを盛り込むに相応しい位置を探してください。相応しい位置とは、デザイン全体をより完璧な見栄えにしてくれる場所のこと。その位置にアイコンを盛り込んでください。 どこから着手して良いのか分からない場合、無料のアイコンが見つけられる、ベストサイト49選のリストを参照して下さいね!

07.デザインを調整する

1つ秘密をお教えしますね。すっきりとしていて、情報の体系がきちんと出来上がっていて効果的な見た目のメールの署名と、情報を適当に配置したように見える署名の違いは何だと思いますか?それは、「アライメント」を使用しているか否かです。

グラフィック、フォント、アイコンを論理的でシンプルな方法で配置するだけで、秩序と調和のあるデザインを瞬時に作り出すことができるのです。

その参考として、Matt Coneybeareのメールの署名を見てみましょう。 このデザインでは、メールの署名内の情報をロゴのエックスハイト(アルファベットの”x”の小文字の高さ……ここではロゴの”gu”の書体の小文字”x”の高さに文字を収めている)に配置し、きれいな見た目で、コンパクト、美しく配置されたデザインを作り出します。きれいな見た目で美しく情報が配置された署名を作成するために、あなたの署名に盛り込む情報を調整してくれる「形」を署名の中で探してみましょう。

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表示するページに署名がきちんと反映されるように調整する時間と手間を掛けることは非常に大事です。Email Signature Rescueの例が示しているように、一般的に文字を左揃えで配置にすると読みやすいとされています。現に、多くの署名が左揃えで文字を配置しています。

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08.ディバイダー(仕切るモノ)でスペースを活用する

多くのコンテンツがあるにもかかわらず使用できるエリアが小さい場合、スペースは貴重です。その様な場面では、ディバイダーを使用することで、多くの情報を小さなエリアに収めることができます。複雑な印象をメールの署名デザインに作り出すこともなくなります。

ディバイダーの1つにグラフィック・ディバイダーがあります。Graphic Riverが手がけた参考例を見てみましょう。シンプルな青色のグラフィック・ディバイダーを使用することで、情報とコンテンツのそれぞれのセグメントが、よりきれいでシンプル、かつメールの受信者にとって読みやすい方法で整理されています。

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コンテンツを分割する別の方法は、グリフ(記号)・ディバイダーを使用すること。頻繁に使用されるグリフは、垂直バー、あるいは 「パイプ("|")」です。Email Signature Rescueによる実際の使用例を見てみましょう。

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パイプ・グリフを使用すると、同じ行上の異なる情報を分割できます。行が長くなることを防げ、スペースを大幅に節約することができ、また読みやすさを向上させることができます。グリフ・ディバイダーを用いることで、署名内で使用されるグラフィック要素数を減らす簡単な方法にもなります。もしあなたがグラフィック・ディバイダーを使うことを躊躇っているのであれば、グリフ・ディバイダーを使用すると良いでしょう。

09.モバイル対応にする

モバイル機器でメールを開く人の数は年々増加傾向にあります。実際に、Campaign Monitorの調査によると、41%の人がデスクトップのPCではなく、モバイル機器でメールを読んでいるとのこと。

メールの署名の反応性を高め、さらにモバイル対応をさせるには向上すべき技術的な側面が多くあります。しかし、このコラムではデザインについて見ていきましょう。

あなたが考慮しなければいけない最も重要な要素は、メールの署名の大きさです。 モバイル機器はPCと比較しても大幅に画面が小さいですよね。ですので、モバイル機器の小さな画面に署名が縮小表示されていても、文字と画像が読めるように表示されていることを確認しましょう。

うまく縮小ができなかった例として、Instant Entityからの例を見てみましょう。ロゴの周りの文字が非常に小さく、モバイルサイズに縮小すると判読できなくなる可能性が非常に高いです。大きな問題ではないですが、注意を払う必要は間違いなくあります。

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自社/自身のブランドマークでこのような問題が発生してしまった場合、ロゴをよりシンプルなバージョン、もしくは拡大・縮小が可能なロゴと置き換えることを考えてください。

PC向けからモバイルでも対応できる署名に変える際に考慮すべき点がもう1つ。リンクが「タップ可能」であること。 これは、「あなたのリンクが小さく表示され過ぎていないか」「複数のリンクを近くに配置していないか」ということです。それが配慮されていない場合、Facebookのページを開こうと思ってアイコンを指でタップした際に、隣接するTwitterアイコンを誤って他の指でタップしてしまうかもしれません。

Xinkが手がけた例では、簡単に操作ができるように、きれいに配置したソーシャルメディアのアイコン間に十分なスペースを設けています。ブランドのロゴ、書体、グラフィック要素はそれぞれ拡大・縮小することができ、小さな画面でも簡単に読むことができます。

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あなたのデザインのすべての要素を拡大・縮小できるようにすべきだと言っているわけではありません。しかし、あなたがメールを送っているデバイスの画面と同じ大きさの画面でメールの受信者がメールを開き、署名を見ているわけではない、と覚えておいた方が良いでしょう。画面のサイズは、同じ人でも置かれている場所や時間で変化します。あらかじめ、署名デザインの変更やその計画の予定を立てておくことが良いでしょう。

10.バランスをとる

10個目のアドバイスとして、デザインのバランスをうまくとりましょう。これは、重要な要素である文字情報の視覚的なバランスをとるという意味だけではなく、デザインを構成する全ての要素間に絶妙なバランスを作るということです。

デザインに関して言うと、効果的な選択をしましょう。署名デザインに3つ以上の色を使いたいですか?それも悪くないですね。使用する色を慎重に選択し、これ以上ないほどにシンプルなデザインで全体的なバランスを作り上げてください。参考例として、Miguel Oliva Mariquezの署名では横棒のグラフィックに多くの色を使用していますが、非常にシンプル、きれいでモノクロのフォントにより、デザイン全体のバランスがうまくとれています。

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同様に、多くのソーシャルメディアのリンクやアイコンをメールの署名のデザインに盛り込みたい場合は、可能であれば他のコンテンツを減らしてみましょう。忙しない見た目になり過ぎないようにするためにも、コンテンツを減らすことも必要です。Karen Marešが、きれい、かつ最小限に署名のコンテンツを減らしています。

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次はあなたの番です。メールの署名を今すぐにでも作成してください!

署名は小さいですが、あなたの会社/ブランド/プロフェッショナルな特性を構築する重要な要素です。メールの受信者に価値ある情報やリンクを提供するだけでなく、あなたの会社/ブランド/特性を視覚的に紹介する方法でもあるのです。

きれいな署名を作成するヒントがありますか? もしくは、インスピレーションを得られそうなメールの署名を今までに見たことがありますか?下のコメントであなたの考えをシェアして下さいね!

署名をデザインする時は、大いに楽しんでください。ただ、デザインはシンプルにすること。文字の情報は読みやすくし、きれいな色を使用し、グラフィック要素を拡大・縮小できるようにしてください。これらの要素が盛り込まれていれば、署名が作り出す、メールを読み終わった時の余韻をメールの受信者全員に伝えることができるでしょう。

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Mary Stribley
Written by
Mary Stribley

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