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  1. 画像切り抜き
画像や写真の切り抜き
画像の切り抜き・トリミング

画像の切り抜き・トリミング

画像の切り抜きやトリミングを、もっと簡単に。Canvaなら、写真をアップロードするだけでサイズ調整や切り取りがすぐに完了します。また、丸型やハート型などのフレームを使って画像のトリミングが可能です。

ここにドロップしてください

Canvaのアップロード形式と要件についてご覧ください。コンテンツがどのように使用されるかは、プライバシーポリシーで確認することができます。

サイズや比率を自由に調整できる画像切り抜き機能

画像や写真の切り抜き

Canvaの画像切り抜き機能では、画像のサイズや比率を自由に調整しながら切り抜くことができます。不要な部分だけを切り取ったり、見せたい範囲を拡大・縮小したりと、直感的な操作で思い通りの構図に調整できます。


正方形・横長・縦長など、用途に合わせて比率を整えられるため、SNS投稿(新しいタブまたはウィンドウで開く)プレゼン資料(新しいタブまたはウィンドウで開く)バナー制作(新しいタブまたはウィンドウで開く)にも最適です。画像切り抜きやトリミングに慣れていない方でも、迷わず使えるのがCanvaの特長です。

AIが構図的に最も映える切り取りを調整

AIが構図的に最も映える切り取りを調整

AIが画像の構図を解析し、バランスの良い切り取りを自動で調整します。被写体の位置や余白を考慮しながら、視覚的に見栄えの良いトリミングを提案してくれるため、細かな調整に時間をかける必要がありません。


「どこを切り取ればいいかわからない」「構図に自信がない」という場合でも、AIのサポートを活用することで、完成度の高い画像に仕上げることができます。

背景を消して被写体だけをきれいに切り抜き

背景を消して被写体だけをきれいに切り抜き

背景透過機能では、写真の背景を消し、人物やモノなどの被写体だけを切り抜くことも可能です。被写体の輪郭を認識して切り抜くため、背景が複雑な写真でも自然な仕上がりになります


背景を削除した画像は、Canva上のテンプレートやデザイン素材と組み合わせてそのまま活用可能です。たとえば、インスタ投稿(新しいタブまたはウィンドウで開く)YouTubeサムネイル(新しいタブまたはウィンドウで開く)チラシ(新しいタブまたはウィンドウで開く)名刺(新しいタブまたはウィンドウで開く)など、あらゆる目的に対応できます。

さまざまなフレーム形状で画像をトリミング

さまざまなフレーム形状で画像をトリミング

四角形だけでなく、丸やハート型(新しいタブまたはウィンドウで開く)、ひし形、三角など、さまざまなフレーム形状で画像をトリミングできます。画像をフレームにドラッグするだけで自動的に形に合わせて切り抜かれるため、デザイン性の高い表現も簡単です。


プロフィール画像(新しいタブまたはウィンドウで開く)アイコン素材(新しいタブまたはウィンドウで開く)として使いやすく、統一感のあるビジュアルを簡単に作成できます。

画像切り抜き後すぐにデザインへ活用できる

画像切り抜き後すぐにデザインへ活用できる

Canvaでは、画像を切り抜いたあと、そのままデザイン制作に進めるのが特長です。別のツールに移動したり、ファイルを書き出したりする必要がなく、同じ画面上で編集を続けられます。


切り抜いた画像にテキストやアイコン、図形を追加し、SNS投稿や資料、チラシなどを簡単に作成できます。 数百万点以上の無料テンプレート(新しいタブまたはウィンドウで開く)が用意されているため、画像切り抜きからデザイン作成までをスムーズに行いたい方に最適です。

画像の切り抜き・トリミングの方法

画像の切り抜き・トリミングの方法

切り取り・トリミングに関する質問

  • Canvaでは、丸いフレームを使うことで画像を簡単に丸く切り抜くことができます。編集画面の[素材]から[フレーム]を選択します。丸、三角形、ハート型、抽象的な形まで、さまざまなフレームから選べます。アップロードした画像をフレームにドラッグして、選択した形状にぴったり合うように調整します。
  • 画像を切り抜いても、元画像のデータは保持されるため、画質を大きく落とすことなく編集できます。 必要以上に拡大・縮小を繰り返さず、適切なサイズでトリミングすることで、きれいな画質を保ったまま仕上げることが可能です。
  • Canvaは無料アカウントでも、画像の切り抜きやトリミングなど基本的な編集機能を利用できます。一部のAI機能やフィルターはCanvaプロ(有料)限定です。Canvaプロとの違いは、こちらの料金ページでご確認いただけます。
  • CanvaはPC・スマートフォン・タブレットのすべての主要デバイスに対応しています。iOS・Androidの公式アプリも提供されており、スマホやタブレットからでも画像編集が行えます。
  • JPEG/JPG、PNG、WEBP、HEIC、SVG 画像形式を写真エディターにアップロードできます。PSD (Photoshop) ファイルをアップロードして作業を続けることもできます。スマホやカメラで撮影した写真もそのまま使えるため、特別な準備は必要ありません。
  • Canvaで画像の編集後、画像をJPG、PNG、PDF、SVG、GIFなどの形式で無料で保存できます。
  • Canvaプロ(有料プラン)では、ブランドキットや背景透過、マジックリサイズ、AI機能のフルアクセスなど、便利な高度な機能がすべて使えます。また、プレミアムテンプレート・写真・音楽素材を無制限で使えるため、デザイン編集の幅が大きく広がります。
  • Canva AIとは、文章やキーワードを入力するだけで、画像・動画・スライドなどのコンテンツ作成をサポートしてくれるCanvaの生成AI機能です。作りたいイメージをテキストで伝えると、AIが自動でビジュアルを生成したり、デザインのアイデアを提案したりしてくれます。 さらに、Canva AIとは会話形式でやり取りできるため、生成された結果を見ながら追加の指示を出して調整できます。デザイン初心者でも、頭の中にあるイメージを簡単に形にできる便利な機能です。
引用符
Canvaは、どんなものでもデザインできる素晴らしいアプリです。テンプレート、フォント、カラーの豊富な品揃え、指先ひとつで無限の選択肢、簡単な編集と送信/共有。私が長い間使ってきた中で最高のアプリです。まだ試したことがなければ、ぜひ試してみてください。

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